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結局、「Xargao Tours」の明日の3島ツアーは客が集まらず中止になりました。明日と明後日の天気予報は曇りか雨なので、当日天気予報で晴れそうだったら、浜でボートマンと交渉して、(Naked島)か(Naked島+Guyam島)の2島に行くことにします。
今回の反省
天気予報(Dapa/シャルガオ島)
良く当たるのでフィリピンの離島ビーチに行くときに利用していますが、今回は残念な結果に。曇りマークには2種類「太陽と雲」と「オール雲」あり、3日間とも天気予報マークは「太陽と雲」でしたが、初日を除いた2日間は晴れ間が現れることはありませんでした(実際は「オール雲」)。
https://ja.weather-forecast.com/locations/Dapa/forecasts/latest
晴れませんでしたが、することが無いので、最終日に残りの1島か2島に行こうと、午前10時30分頃に浜に行ったら、残っているボートはなく、たまたま途中で一人ボートマンが来ましたが、仕事オフモードで、今からボートを出すのはめんどくさいのでディスカウントするなら行かないという感じでした。
アドバイス
行かれる方はツアーはあてにせず、3島のアイランドホッピングのボート貸し切り料金は1500Pと、他のフィリピンの離島と比べるとそう高くは無いので、天気予報が晴れそうなときに、当日の午前8時から9時頃の早めに観光案内所に行き、ボートをチャーターすることをお勧めします。
Naked Island(ネイキッド アイランド)
少し前に、Daku島とNaked島に行った知人に、Naked島の写真の掲載許可をいただいたので紹介します。ビーチのボートマンと交渉し、Daku島(2H滞在)とNaked島(1時間)で700P。往復のボート時間を含めて4時間で、ボートマンは同行したようです。
入島料は無料。サンドバーだけがあり、木もないので「裸(ネイキッド)の島」と呼ばれます。 潮の干満で島の大きさが変わります。 上陸しました。 天気が晴れたので超綺麗、天国です。色とりどりのサンゴ礁に囲まれて、シュノーケリングも楽しめるようです。
クラウド9(Cloud 9)
シャルガオ島のサーフポイント。毎年9月に世界大会が開催される場所。最初の客が乗っていないトライシクルは遠いと乗車拒否、次の客が1人乗っているトライシクルはokだった。途中乗客が乗ってこず、乗っていた乗客はクラウド9の少し前で降りた。距離はかなりあるが20Pで大丈夫でした。 CLOUD 9 TOWER (クラウドナインタワー)は、入場料が50P必要なようですが、どこで支払えば良いか分かりませんでした。 木造の全長200メートルほどの長い桟橋。 途中にレンタルサーフボードがある。 CLOUD 9 TOWERは、サーフィンに来る人より見学に来る人のほうがずっと多い(この後にぞろぞろ来た)。 普段の状態は分かりませんが、波はそれほど大きくなかった(と思う)。 サーフポイントまで距離があるので、サーフボートを担いで歩いて行くようです。 桟橋の途中に階段がありました。 帰りのトライシクルは、待機しているトライシクルは避けて、流しのトライシクルを停めて乗りました(料金20P/人)。
シャルガオ島旅行記(Naked島とクラウド9) - 7/8
Reviewed by lonestar
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木曜日, 9月 26, 2019
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