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ボラカイのビーチ
再開後はビーチでの飲酒禁止、パーティー禁止、ビーチベッドやパラソルも禁止されました。閉鎖前の2017年12月と対比しながらレポートします。
ステーション2
皆、タオルやシートを敷いて寝そべっています。 (参考)2017/12の状況 曇で、雲の間から少し日が射した程度なので海の色はイマイチです。 (参考)2017/12の状況 夕暮れ時に行ったら、人が多くてびっくり。プカシェルビーチ
ボートステーション1まで歩いて行きましたが曇りだったので、トライシクルでプカシェルビーチに行くことにしました。貸し切りで150Pと言われましたが、前回の100Pで交渉するとすぐOKになりました。途中利用のお客を載せていました。 プカシェルビーチを入って左側の食事やドリンクを提供する店はほぼ無くなりました。1軒だけ営業している店がありました。 (参考)2017/12の状況 曇で日が射さなかったので、海の色は悪く風が強く波が大きいので砂を巻き込み透明度も低い。 (参考)2017/12の状況 入口の手前にサリサリがあるので、ここで飲み物を調達すると安い。ボートステーション1
プカシェルビーチからホワイトビーチのボートステーション2まで、客待ちしているトライシクルへ料金を確認すると150Pで、バイクタクシーは100Pというので後者を選択。ボートステーション1の手前で日が挿したので、ボートステーション1で降り100P支払いました。 イスやテーブルに加えて、ボラカイ名物のサンドオブジェもなくなりました。 参考)2017/12の状況 雲の間から少し日が射して海の色はややましになりましたが、全体に暗い感じがします。 (参考)2017/12の状況
ボラカイ島旅行記-4/5
Reviewed by lonestar
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日曜日, 3月 31, 2019
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